トップ > FASHION > バッグ/財布 > 小物 > ポーチ/ケース > 丸型がま口|ネガ 米織小紋 米沢織 【日本製】

価格絞り込み検索

上代

ネットショップ営業日のお知らせ

2020年10月

123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

2020年11月

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930

は休業日とさせていただきます。ご注文は年中無休24時間承ります。

トップ > FASHION > バッグ/財布 > 小物 > ポーチ/ケース > 丸型がま口|ネガ 米織小紋 米沢織 【日本製】

丸型がま口|ネガ 米織小紋 米沢織 【日本製】 麻の葉ネガ|TENTOTEN(テントテン)-MARKET

丸型がま口|ネガ 米織小紋 米沢織 【日本製】

02-160201-00167-01-11-00-09-04

メーカー希望小売価格:
¥1,500(+税)
※当社サイト販売価格は、
ログイン後に表示されます

出店者:TEN TO TEN-MARKET

JANコード:4560460611100

商品詳細情報

口金2.3寸
W9.5×H8cm
素材・成分
綿100% 裏地あり(色はランダムです)
原産国:日本

※ご利用端末のモニターより商品画像と実際の商品のカラーが異なって見える場合がございます。予めご了承ください。

写真 型番 SKU カラー テイスト 在庫数 数量
麻の葉ネガ 01 レッド カジュアル △在庫わずか
網代ネガ 02 ブルー カジュアル お取り寄せ
豆絞りネガ 03 グリーン カジュアル △在庫わずか
桜ネガ 04 パープル カジュアル ◎在庫あり
×
配送料について
配送料について
北海道 2,000円 青森県 1,200円 岩手県 1,200円
宮城県 1,100円 秋田県 1,200円 山形県 1,100円
福島県 1,100円 茨城県 700円 栃木県 700円
群馬県 700円 埼玉県 700円 千葉県 700円
東京都 700円 神奈川県 700円 新潟県 700円
富山県 700円 石川県 700円 福井県 700円
山梨県 700円 長野県 700円 岐阜県 700円
静岡県 700円 愛知県 700円 三重県 700円
滋賀県 600円 京都府 600円 大阪府 600円
兵庫県 600円 奈良県 600円 和歌山県 600円
鳥取県 650円 島根県 650円 岡山県 650円
広島県 650円 山口県 650円 徳島県 700円
香川県 700円 愛媛県 700円 高知県 700円
福岡県 700円 佐賀県 700円 長崎県 700円
熊本県 700円 大分県 700円 宮崎県 700円
鹿児島県 700円 沖縄県 2,700円
30,000円以上購入で送料無料
米織小紋の定番柄をポジ・ネガで製品展開しています。
小銭入れ、アクセサリー収納など柄で使い分けできます。

『米織小紋』
米沢織の「細番手、先染め、紋織り」の特長を活かし、日本古来の小紋柄を織で表現した織物です。
通常、小紋柄は捺染と呼ばれるプリントの手法を用いて作られますが、『米織小紋』ではあえて織で表現し、織物ならではの風合いにこだわりました。
柄に対して色の組み合わせや小紋柄のサイズ、アイテム自体の機能を考え”今”のライフスタイルに調和する和のアクセントとなるアイテムを提案しています。

文様について
桜 色名:さくらねず(桜鼠)
平安時代には、「花」といえば「桜」のことを指すようになったほど、日本では古くから愛されてきました。
多様にデザインされ、たくさんの意匠を見る事ができます。

網代(檜垣) 色名:こんぺき(紺碧)
器物文様の一つ。竹や葦、檜皮を薄く削ったものを交差させて組んだものが網代。
衝立や天井などの建築に用いられてきた。 この網代を文様化したもの。
植物紋との組み合わせもあり様々な表現がとられています。

豆絞り 色名:こけいろ(苔色)
本来豆絞りとは、 紺地に白、または白地に紺色。豆粒のような 小さな丸を並べた絞り染めのこと。
現在では多様な色で展開されています。手ぬぐいといえば、豆絞りというように代表的な文様です。

麻の葉 色名:えびいろ(葡萄色)
六角形を組み合わせた文様が麻の葉っぱに似ていたことから名付けられました。
また麻が短い期間で育つのにあやかり、現在では赤ちゃんの肌着の柄に多く用られています。

米沢織とは
山形県米沢市は、古くは伊達政宗や上杉謙信、直江兼続など
名だたる武将に由縁のある歴史的な土地で、江戸時代には上杉藩の城下町として栄えた町です。
米沢織は米沢で生産される織物の総称で、江戸時代中期に上杉藩主、上杉鷹山が
財政改革のため、当時米沢で生産されていた糸を武士たちに織物に織らせて
付加価値の高い産業として発展させたことが始まりでした。
先染め細番手の糸を用い、高密度な紋織りが特長で、現在はハイブランドの生地生産地として認知され
地元やファッション関係の人々には「米織(よねおり)」の名称で親しまれています。
『米織小紋』は、その米沢織の細番手、先染め、紋織り」の特長を活かし、日本古来の小紋柄を織で表現した織物です。
通常、小紋柄は捺染と呼ばれるプリントの手法を用いて作られますが、『米織小紋』ではあえて織で表現し、織物ならではの風合いにこだわりました。
たくさんのバリエーションを提供するために、株式会社織元山口の写真織の技術を活用することで
低価格でも様々な柄やアイテムを取り揃えることを可能にしました。
このアイテムを買っている人はこんなアイテムも買っています
ポーチ/ケース ランキング
ページトップへ